娘のインフルエンザ・・熱は下がったけれど、今度はダンナが体調不良

月曜日に航空祭に行き、夜に発熱し、火曜日にインフルエンザと判明した娘は木曜日まで静養し、金曜日の朝、「看病してくれてありがとう。」と言い残して、自転車で20分の一人暮らしのアパートに戻って行きました。

インフルエンザ.PNG

娘は週に1、2度、夕ご飯を食べに帰ってくるので、また帰ってきますが

私はテレワークで、連日定時後も会議があってすごく忙しくてバタバタしていたので、木曜日頃熱が下がって娘が復活してきても、あまり相手にしてあげられなくて、もっと優しくしてあげれば良かったと思ってしまいました。

一方、ダンナは木曜日から喉が痛いと言い出して、市販の早目に効く風邪薬を飲んでいました。

私はダンナに対して、イライラしてしまいました。

私は娘がインフルエンザに感染した10日程前に、インフルエンザの予防接種を受けて、娘は更に私よりも2週間程前に予防接種を受けています。

ダンナには10月初旬に「インフルエンザの予防接種受けるの?」と聞いたのですが、なかなか予約しようとしません。

ダンナは私にコロナをうつしておいて、懲りないのか、感染症に対して危機感が少なすぎて、とうとう堪忍袋の尾が切れてしまいました。

私は、ダンナからインフルエンザや質の悪い風邪をうつされるのは、嫌なのです。

ダンナはインフルエンザではなかったようです。

翌日には「治った」と言って、土曜日はインフルエンザの予防接種を受け、日曜日はシンガポール料理のランチを食べに行きました。

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